--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2010/08/24

次回SHOPは・・・



3泊4日で夫の実家に帰省してきました。

暑かった・・・!

波打ち際で遊び、花火を楽しみ、ヤギにえさをやり
最後の夏を満喫しました。

やんちゃなアールは怖いものなしで
波にも動物にもどんどん突き進んでいくので、こっちがハラハラします

ごうぎだのう~



さて、出発前にやっと持ち手が付いた花びらショルダートート

100824.jpg

ファスナーはイギリスヴィンテージのパールチャーム
反対側のファスナーポケットにはスミレチャームを付けました。

ピンクフロックスにも同じものを付ける予定です。



底板入り&底鋲付きでしっかりです。

100824_2.jpg

100824_3.jpg


次回のSHOPは来月頭くらいになるかな?
今月いっぱいはまだ忙しいので、ボチボチ頑張ります。


100803.jpg

紫フロックスも裁断済みですが
こちらは秋になるかも?!


また製作過程はUPします♪



ポチっと応援して頂けたら嬉しいです♪
rankingbanner.gif


スポンサーサイト
制作日記 | Comments(6) | Trackback(0)
Comment
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
Aしゃん♪
ただいま~^^
ちょっとしたもの?!
ドキドキ!
届いたら連絡するね。

さっきメールしたよ。
遅くなってごめん!
よろしくね~
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
鍵コメsさん♪
初めまして!
ご覧下さってありがとうございます*^^*

ハード芯を貼った状態でひっくり返すのは難しいですよね。
やわらかい芯や、薄めのバッグなら入れ口をぐるっと縫ってから
裏地の空き口からひっくり返せるのですが
ハード芯をお使いでしたら、表本体、裏本体と別々に作って
表本体に裏本体を入れる→入れ口を縫う
の方がやりやすいと思います。
(私はいつもそうしています)

結構厚みのある芯も使うので、表本体と裏本体を別々に作ることで
大きさを調節しやすく(裏本体を少し小さめに作る)
裏地がバッグの中ですごく余る、ということがありません。

入れ口を縫うときはちょっと気を使いますが
きっちりアイロンで押さえておいて
(押さえにくい場合は、乾くと透明になる手芸用ボンドなどで仮止めしておく)
表本体と裏本体がずれないよう
ゆっくり縫うときれいに仕上がると思います。

参考になればいいのですが・・・
また何かあったらコメント下さい☆
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。